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334回1等1口¥165,315,430でましたね
5勝2分6敗の結果が当たっての1等すばらしいとおもいます
柏トト研究会もしっかり道筋を立てて、計画的にそこに辿り着こう
そうおもいます
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334回1等1口¥165,315,430でましたね
5勝2分6敗の結果が当たっての1等すばらしいとおもいます
柏トト研究会もしっかり道筋を立てて、計画的にそこに辿り着こう
そうおもいます
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6-6-1でうまくいったところ、うまくいかなかったところありますが、前は6-7から同じ形で今年はやってきたので全正解を獲るコツがつかめてきた気はします
⑧F東京 負
⑪大宮 負
⑬名古屋 分 が不正解となりました
6-6-1は前6試合、後ろ6試合、⑬絶対勝利という分割です
6-7、7-6、6-6-1とシミュレーションした結果6-6-1が一番結果が良かったので採用しました
334回も⑬名古屋が勝てなくて残念でしたが、今後も続けていこうとおもいます
このところサッカーそのものの予想以外のことを書く機会が多いとおもいますが、考えているのは利益、確率(リスク)、時間、の3つについてです
今までは1等の当選確率を上げることだけに捉われていたわけですが、1等が獲れる感触がもてるようになって、それではいかに有効的に利益を増やすかと考えた時に利益、確率(リスク)、時間のバランスを考えるようになりました
ひとつ簡単な例でいうと、1000万の1等を5回獲るよりも1億の1等を1回獲ったほうが利益が残るということ
1等の確率を下げるリスクをとっても、やらないといけない削減があるということ
それをシミュレーションのなかで痛感したので、前回330回の共同購入より高額当選を狙った買い方に大きくシフトしました
収支の黒字をいかに大きくするかそのことを最重要に考えています
今、6-6-1で細かいシミュレーションをやっていますがこれを進めていって、利益、確率、時間、をコントロールしたなかで共同購入を実施していきたいとおもいます
来週の335回を最後にJ1リーグが6月28日まで中断に入ります
6週間の時間があるので、そのなかで厳密にシミュレーションをしてベースをつくりたいとおもいます
規律のあるバランスの取れた買い方を確立します
そして、5000万以上の高額当選を現実のものにします
そして今後について、それを元に会員ページのなかで提案し、計画を明示したいとおもいます
とにかく会員ページを有効使っていこうとおもいます
まず333回、334回をもう少し詳しく 書いてみようとおもっていますので、更新したらどうぞご覧ください
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全然駄目でした
当選の可能性はなくなりました
6-6-1という考え方でやりましたがうまくいきませんでした
ただいろいろ試してベストだと考えたかたちです
もう少し工夫したいと思います
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今回は
1 京都vs千葉
2 浦和vs川崎
3 熊本vs岐阜
4 東京Vvs大分
5 新潟vs磐田
6 G大阪vs横浜M
7 鹿島vs清水
8 F東京vs柏
9 湘南vs鳥栖
10 山形vs水戸
11 大宮vs札幌
12 C大阪vs草津
13 名古屋vs神戸
です
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今年のtotoはキャリーオーバーが多いということで、調べました
難しい内容のせいか1000万以下の1等は1度もなし
高額配当が並びます
2007年の1等総額は約5億6000万
後半100万以下の1等も結構あったので
2005年は約12億
2006年は約10億
今年はこれまでで5億を超えてます
私が最近思っていることはtotoにはビッグプレイヤーが存在しないということ
年間10億前後の配当とういのは多いのか少ないのか
100億円以上の資産があれば、10億円には興味を示さないかも
でもそこが大事なところ
ある程度の資金で高額当選パターンを買占めれば儲けの計算が立つ
今の売り上げ規模であれば1組のビッグプレイヤーは存在できる
売り上げ規模が2倍になれば2組、3倍になれば3組は存在できる
totoの儲けの可能性を自分なりに検討しているなかで感じたこと
年間10億という半端といえば半端な規模だから儲けの可能性が残されているんだと
100億規模、1000億規模になればそのプレイヤーの手法、戦略が洗練、高度化されていくだろうし、それなりの資金力のプレイヤーが参入してくるものだと思うから
ビッグは結果的によく出来てる
あれぐらいの規模で1等6億が期待できるということならば、14試合でも1等を当てる戦略を立てた上で資金を用意したプレイヤーが参入するかもしれない
予想をできなくしたのは正解だなとおもう
いまのtotoのなかで規格外の存在になれば儲かるんだなとおもってます
あえて単純な言い方をすれば高額当選の買占めといっても、そのコストは数千万というところまでいかないとおもう
実際6勝、5勝ぐらいからキャリーオーバーしてきているわけで、それは確率的には数十万目の結果ではないです
数万番目の結果でしょう
159万通り組みあわせがあるのに、数千番目までの結果に購入が集中しているだろう構造がある限り儲かる
1等確率が10%を超える買い方ができるようになれば、儲けを阻む要素は思い当たるものはないです
勝率が上昇して100万以下の1等連発の状況になることだけですかね
いったんビッグプレイヤーになったらその先に難しい状況はそうないとおもうのですが、ビッグプレイヤーになること自体が難しいということでしょうが
totoのビッグプレイヤーとは、まず5000万以上の高額当選すること
そう考えました
1等1口というのはビッグプレイヤーになれば必然的に実現できることだとおもうので、まずはビッグプレイヤーになりましょう
そういう意味でキャリーオーバーの回を狙うことを重視しています
一番簡単な形でビッグプレイヤーになれれば、そんなにラッキーなことはないので
334回も1等が3口以内の結果ならば、そうなれるとみてますのでそのような買い方を積極的にやりたいとおもいます
J参入クラブが3年以内にJ1昇格、5年以内にJ1優勝とか目標設定しますが、
私としても最終目標として獲得総額10億円越えと考えました
そしてtotoの池から飛び出しましょう
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GWは試合が立て込んでいて、じっくり予想できなかったけど
1 F東京vs名古屋
2 横浜Cvs甲府
3 鳥栖vs岐阜
4 徳島vs草津
5 清水vs新潟
6 川崎vs磐田
7 神戸vs柏
8 東京Vvs札幌
9 横浜Mvs大宮
10 福岡vs熊本
11 湘南vs水戸
12 広島vs仙台
13 浦和vs千葉
とみました
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システム再構築中ということで、332回は購入をやめて、試合をじっくり観てみようと思います
そんななかで、注目するのは千葉vs柏
千葉があまりに勝てないので気になりますが、勝負ごとはなんとなく勝てるとういうものではないと感じます
年々順位が下降していたなかで、今季主力の大量移籍
9試合未勝利と深刻な状況になってきています
リードした試合も何試合かありましたが、リードした途端守りに入ってしまう
しかし、10節は同じく不調の柏
柏も千葉に負けると残留争いに入りかねない状況なだけに激戦期待です
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今週1週間のなかでも、あーすればよかったという考えがいろいろでてきたので、もうすこし細かいところまで掘り下げて、シミュレーションし直そうという気になって、今また取り組んでます
少しでもいい買い方ができるようにしたいとおもっています
☆彡さん 運試しをする人がいないとくじは成り立たないですから、またチャレンジですね
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331回も予想してみました
1 鳥栖vs仙台
2 柏vs清水
3 新潟vs東京V
4 名古屋vs川崎
5 磐田vs京都
6 F東京vs大分
7 C大阪vs愛媛
8 G大阪vs大宮
9 甲府vs熊本
10 鹿島vs神戸
11 福岡vs草津
12 横浜Mvs千葉
13 浦和vs札幌
鹿島は怪我人も増えて下降線なのは明確だけど、小笠原の気持ちは伝わってくるものがあったので危なそうで実は神戸に勝つような気はする
後は千葉が余りに勝てなくて不気味さが増幅中なので、ドローでなくて千葉勝利で不気味さ解消
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