307回で当選1口にチャレンジします
304回、306回と非常に似た結果となりました
306回の分割は
1 東京V 5-1 札幌 勝
2 福岡 2-1 山形 勝
3 清水 0-1 神戸 負
4 京都 2-2 湘南 分
5 鹿島 1-0 広島 勝
6 柏 0-2 名古屋 負
7 鳥栖 1-1 草津 分
8 川崎 1-1 甲府 分
9 横浜M 0-2 大宮 負
10 仙台 1-0 水戸 勝
11 G大阪 1-0 大分 勝
12 磐田 3-0 横浜C 勝
13 浦和 1-0 新潟 勝 7勝3分3敗
10~13 で4連勝で順当な結果になりました
しかし、それなりの配当になったのは中盤の勝利が伸びなかったから
これは、304回、306回共通したかたちです
では、偶然そういう結果になったのか
G大阪、浦和の終了間際の決勝点は偶然か
バレー、ポンテのシュートに鳥肌が立った
勝利への欲求が最後の頑張りにつながるとおもう
Jリーグも優勝争い、残留争い、昇格争いが注目されるそういう時期に入ったということ
そういう時期にはそういう時期なりの注意が必要だと感じる2回になりました
分割は単純にかんがえれば
拮抗 同レベルの対戦
中盤 中位vs下位
3バック 上位vs下位
この時期難しいのは中位のチームのモチベーション
優勝争いにも、残留争いにも絡まない
よって、勝利への欲求が感じられない
清水、柏、川崎、横浜M
前半ペースがつかめなければ、後半もそのままの流れでゲームをあっさり終わらせてしまう
304回、306回で1等獲るには3バック、4バックを
3連勝、4連勝で固めて
9試合、10試合のtotoをやればいい
しかし、9試合、10試合のtotoでは当選1口にはならない
やはり、当選1口への約束手形が必要
私個人としては、当選1口の1等が獲れればtotoに思い残すことはなくなる
そのためのチャレンジを307回でしたいとおもいます
307回は
浦和vs大分
鹿島vs神戸
徳島vs東京V
横浜Cvs川崎 の4試合がなにより重要
東京V、川崎がアウェー、好調神戸には期待はできる
降格争いのなかでも負け続けた横浜C
降格決定前の最後のホーム試合になるのではないか
この試合は、期待してみたい
307回は304回、306回のようなわかりやすい結果にはならないとおもう
当選1口への渇望が結果につながることを信じて、チャレンジしたい
今日から10月5日まで共同購入の受付をしますのでよろしくお願いします
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