まずまずの試運転
⑬G大阪ドローのなか、3等が4口獲れて手ごたえを感じています
6勝4分3敗の結果で1等1口出ています
今回が、予想もなかなかうまくいったかなとおもいます
浦和が見事勝利したのが一番よかった
千葉はよく追いついたけど残念でした
大分0-0川崎が勝、負で2等が獲れる形ができたのでよかった(結果は分で股抜き)
分割ですが、今回から6-7から7-6に変更しました
分割というのは、考えを整理しイメージしやすくするために私がやってきたことです
159万4323通りを一瞬にイメージできる能力があれば、必要ありません
しかし、それができなかったので分割をはじめました
初期の5-5-3は
243マス×243マス×27マス=159万4323マスを考えていました
そこから紆余曲折を経て、今シーズンは6-7
729マス×2187マス=159万4323マスできました
そして327回から7-6
2187マス×729マス=159万4323に変更しました
分割の問題点は分割のボーダーの上下でイメージが違うということ
5-5-3の3分割では⑤と⑥、⑩と⑪の4試合がそれに関わってくる
しかし2分割では⑦と⑧の2試合に減るのでぶつ切りの融通の利かなさが減るんですね
そういう意味では、分割なしに13試合の組み合わせを一体としてイメージできれば理想なのです
そこまではまだいきませんが、その理想に近づいてきているとおもいます
2分割で7-6と6-7の違いは⑦を前で考えるか後ろで考えるかの違いだけです
しかし、そのことでイメージが違ってくる結果もあります
327回でいうと
6-7であれば後ろが
7試合 3勝3分1敗でかなり難しい印象を受けます
今までの買い方で5勝、4勝が中心になっているので
7-6 であれば後ろが
6試合 3勝2分1敗で買う範囲に入ってくるとおもいます
4勝、3勝が中心になるので
ただ、前が7試合になる難しさが出てきますがここはこれからの課題です
理想の13試合一体イメージへとつながっていきます
前の勝率をあげること
後ろの難しい結果を前の好判断がフォローしていく
そういう意味では④浦和2-0鹿島の判断と結果は自分にとっては大きな意味がある
後ろが順当な結果になっても配当が下がるだけ
前の予想が当たっても配当に影響なし
であれば前と後ろの結果の逆転現象を受け入れなきゃいけない
後ろの波乱を歓迎する為の変更です
しかし、それを1等に結びつけるには、最前線①~④の予想が最重点になると考えます
これからにいいイメージのもてる327回でした
JTさん これからシミュレーションで買い方を確立していけば、これまでより面白い買い方ができるとおもいます
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コメント
おぉ!おめでとうございます。^^
次回の共同購入が楽しみです。ワクワクw
投稿 ☆彡 | 2008年4月14日 (月) 00時43分