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2008年5月 9日 (金)

ビッグプレイヤー

今年のtotoはキャリーオーバーが多いということで、調べました

難しい内容のせいか1000万以下の1等は1度もなし

高額配当が並びます

2007年の1等総額は約5億6000万

後半100万以下の1等も結構あったので

2005年は約12億

2006年は約10億

今年はこれまでで5億を超えてます

私が最近思っていることはtotoにはビッグプレイヤーが存在しないということ

年間10億前後の配当とういのは多いのか少ないのか

100億円以上の資産があれば、10億円には興味を示さないかも

でもそこが大事なところ

ある程度の資金で高額当選パターンを買占めれば儲けの計算が立つ

今の売り上げ規模であれば1組のビッグプレイヤーは存在できる

売り上げ規模が2倍になれば2組、3倍になれば3組は存在できる

totoの儲けの可能性を自分なりに検討しているなかで感じたこと

年間10億という半端といえば半端な規模だから儲けの可能性が残されているんだと

100億規模、1000億規模になればそのプレイヤーの手法、戦略が洗練、高度化されていくだろうし、それなりの資金力のプレイヤーが参入してくるものだと思うから

ビッグは結果的によく出来てる

あれぐらいの規模で1等6億が期待できるということならば、14試合でも1等を当てる戦略を立てた上で資金を用意したプレイヤーが参入するかもしれない

予想をできなくしたのは正解だなとおもう

いまのtotoのなかで規格外の存在になれば儲かるんだなとおもってます

あえて単純な言い方をすれば高額当選の買占めといっても、そのコストは数千万というところまでいかないとおもう

実際6勝、5勝ぐらいからキャリーオーバーしてきているわけで、それは確率的には数十万目の結果ではないです

数万番目の結果でしょう

159万通り組みあわせがあるのに、数千番目までの結果に購入が集中しているだろう構造がある限り儲かる

1等確率が10%を超える買い方ができるようになれば、儲けを阻む要素は思い当たるものはないです

勝率が上昇して100万以下の1等連発の状況になることだけですかね

いったんビッグプレイヤーになったらその先に難しい状況はそうないとおもうのですが、ビッグプレイヤーになること自体が難しいということでしょうが

totoのビッグプレイヤーとは、まず5000万以上の高額当選すること

そう考えました

1等1口というのはビッグプレイヤーになれば必然的に実現できることだとおもうので、まずはビッグプレイヤーになりましょう

そういう意味でキャリーオーバーの回を狙うことを重視しています

一番簡単な形でビッグプレイヤーになれれば、そんなにラッキーなことはないので

334回も1等が3口以内の結果ならば、そうなれるとみてますのでそのような買い方を積極的にやりたいとおもいます

J参入クラブが3年以内にJ1昇格、5年以内にJ1優勝とか目標設定しますが、

私としても最終目標として獲得総額10億円越えと考えました

そしてtotoの池から飛び出しましょう

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